1. 長期投資のつもりなのに毎日チャートが気になる。
  2. 寝室にまでスマホを持ち込む。
  3. 自分はなんてダメなんだと責める

 

 

資金に対して過剰なポジションをエントリーしてしまうと、どうしてもチャートから目が離せなくなります。

夜もぐっすり眠れなくなります。

スマホを寝室まで持ち込み、夜中に目が覚めるたびにスマホを見てしまうのは、やや病気と言っても過言ではありません。

暗い寝室でのスマホは、ブルーライトカット対策をしようが、目を酷使しますし脳にもよろしくないので翌朝疲れます。10代とかなら回復が早いので良いかもしれませんが30代を越えたらジワジワ疲労が蓄積されていきます。

そんな、パワーのない負のオーラだしまくりな肉体で、キレのよい投資判断ってできますか?

しかも、心の中で、「くそーなんで俺はいつもこうなんだ!」と責めてしまっていませんか?

 

自分自身で肉体と精神を追い込みすぎてはいけません。

大切な体なのですから、自分で自分をいじめてはいけないのです。