今回の記事では、抗がん剤について絶対に知っておいてもらいたい内容を書いてみたいと思います。自分の命を大切にしたいなら必読です。

 

抗がん剤が効くってどういうこと?ご存知の人はどの位いますか?

 

【抗がん剤の定義】

  1. 抗がん剤を患者に使用します。
  2. 抗がん剤は劇薬ですから、がん細胞が一時的に縮小されます。(同時に正常細胞も退治しますから免疫が急激に落ちます
  3. 1ヶ月後、がん細胞が縮小された状態がキープできれば、その抗がん剤は有効と見なされます

 

たった1ヶ月の間、抗がん剤を投与する前と比較して縮小されていたら効果ありと判断されます。たった1ヶ月ですよ?短くないですか?

 

厚生労働省は、バカな国民だと思っているのか?

抗がん剤は猛毒ですからガン細胞は一時的に減ります。それが1ヶ月続けば、厚生労働用は、認可します。

しかし、2ヶ月目に、がん細胞が元に戻ったり、増えたりしてもそういった事実には目をつぶります。

抗がん剤の使用量は、現場の医者にまかせています。多ければ即死しますし少ないと効果がありません。

 

抗がん剤が効くと言っても、何年にもあたって効果が持続するのではなく、

たかだか1ヶ月程度、毒のおかげで小さくなったがん細胞がそのまま維持してくれれば医者としても製薬会社としても厚生労働省としても、言い訳はできるわけですね。

2ヶ月目以降は、どんなに癌が増殖しても抗がん剤の責任は問われないので、完全に患者にとって不利なシステムになっているのです。

 

 

抗がん剤は、劇薬(毒)ですから人を殺すことも簡単にできることを自覚したほうが良い

 

抗がん剤という名の劇薬が体内に入ると、体にとっては異常事態発生です!毒のせいで死亡してしまうことが多々あるのです。人間は「毒が全身に回らないようにあらゆる必死に抵抗をします」

抗がん剤のせいで、髪の毛が抜けてしまうことは良く知られていることです。紙の毛には毛細血管がありますので少なからず血液が流れています。髪の毛にも抗がん剤の毒が行き渡っていますから脱毛によって毒素を外に排出しようとしているわけです。

※命に関係のない髪の毛に栄養を持っていかれないためにも紙が抜けることは必要なのです。

 

脱毛の他に、嘔吐することで毒が全身に回らないようにもします。

口から血を吐くこともありますが、これは抗がん剤の毒によって正常細胞が剥がれ落ちたさいの血の塊を急いで外に出すためです。

いずれも、人間の免疫力がもたらす必死の抵抗です。

 

必死の抵抗は、抗がん剤の副作用ということで患者にとってみれば「受け入れなければならないこと」として認識をされていますが、

人間本来の仕組みからすれば正常な作用なんですね。副作用というか・・・

そりゃぁ、毒を入れられたら正常な人間なら、抜け毛、吐き気、吐血くらいするわけです。

 

 

食中毒になったときだって、何の治療もしなくたって免疫力が働いて自然と下痢や嘔吐になりますでしょ?ウィルスを追い出してくれます。

食中毒のウィルスなんかよりもさらに猛毒の抗がん剤が体内に入ってきたら?もちろん必死になって外に出そうと一生懸命対処してくれます。

 

ここまで理解できましたでしょうか?

 

抗がん剤が一番問題なのは、正常の細胞までも殺してしまうことで、健康で生きるための土台を失うということです。

免疫を失えば、風邪をひいただけで肺炎になり、亡くなるケースも増えてきます。

 

私の知人は、抗がん剤治療を受けてすぐに肺炎で亡くなりましたが・・・・、なんで肺炎になるか?分かりますか?

もちろん癌のせいではありませんよ、抗がん剤という毒が原因でやられてしまったのです。

 

抜け毛、嘔吐、吐血、くらいならまだしも正常な細胞まで傷付けられて、自己免疫力は極限まで落ちている人間は肝機能障害、肺炎など、様々なところで異常が発生して苦しめられていきます。

 

 

効果があるのは1ヶ月程度なのにそれでもなぜ抗がん剤治療を医者は勧めるのか?

 

がん治療には利権が絡んでいます。とくに抗がん剤は大金が動きます。西洋医学の目的やお金の流れ、仕組みまで学ばないと本当の意味で真の健康について理解できないかもしれません。

大金が動くものは簡単に潰せないのです。日本人が健康になる方法は、自分で調べて自分で追求するしかありません。ちょっと学ぶだけで命を落とさずに済むのならば日々勉強する意味もでてきます。

さすがに、抗がん剤が効果がないということが、疑わない日本人にも認知し始めてきました、ですから、いつまでも抗がん剤を使い続けることはないと思います。日本人が暴動を起こす前に抗がん剤に変わる利権が生まれるでしょう。

 

医者は親身になってガン治療をしてくれると信じていると、取り返しのつかないことになります。真実の医療を知るためにはテレビでは学べませんのでインターネットや書籍を読み込んで独学するしかありません。

私のブログでは今後も、健康についての情報をどんどん提供してきますから参考にするべきです。